【お役立ち情報】ニキビを治す為に信頼出来る皮膚科へ通う

【お役立ち情報】ニキビを治す為に信頼出来る皮膚科へ通う

ニキビというのは、その症状や進行の程度などの相違点から、人によって悩みの程度も大きく異なっています。
大きな悩みになってしまうニキビがコンプレックスと感じる人も多いことから、的確な治療を受けるようにしましょう。

 

皮膚科におきましては、ニキビの状況を診断し、そしてその症状に合わせた治療法が行われます。
時に抗生物質を使用した治療法も行われており、化膿ニキビなどに効果的となっています。
もし自己流のお手入れによってニキビが悪化してしまった場合には、黒ずんでニキビ痕が残ってしまい治療が困難になってしまうこともあります。
その自己流のケア方法が間違っていると、逆にニキビを増やしてしまったり、ニキビ跡を作ってしまうことにもなりますので注意が必要です。



【お役立ち情報】ニキビを治す為に信頼出来る皮膚科へ通うブログ:23-7-20

11時間、会社などでストレスが多すぎると
18時、布団に入っても、
仕事のことなどが気になって十分に寝つけませんよね。

そうなると眠りも浅く、数時間で起きてしまったり、
6時になっても十分な睡眠を取ったという実感も無く
ぼんやりと眠い6時を向かえ…

そして、眠いので食欲も湧かず、
面倒だから6時食を取らないまま会社に行く…

午前中はなんだかボーっとしたまま時間が過ぎていき、
あっという間に11時になってしまいます。

本来、人間の身体は、
6時起きたら、休息モードの副交感神経から、
活動モードの交感神経にスイッチが切り替わります。

しかし眠りが浅く、
眠くてボーっとしたままでは、スイッチが切り替わらないのです。

そして、副交感神経が優位なので、
11時になると食欲が湧いて、11時食はガッツリ食べます。
ミーも以前は、おにぎりにライス大盛りなどガッツリ食べていました。

そうすると、
ガッツリ食べたものを消化するために、胃に血液が集中します。
そのため、11時食後は気絶するように眠気が襲ってきます。

そして会社も終わろうという夕方になって、
ようやく交感神経が優位になって活動モードになります。

いわゆる典型的な「夜型人間」ですね。

夕方になって、活発に仕事をしてストレスを抱えて帰宅し、
帰宅後は交感神経が優位なままなので眠れず…

さらに悪いことに
夜更けになってストレスなどから
ラーメンなどが食べたくなり、
これらをガッツリ食べて…

再びウエストに血液が集中することによって眠ってしまいますが、
胃に消化の悪いものが入ったままだと、
これを消化するために脳は十分に休息できず、
また熟睡できない18時を過ごす…

これを続けていたら、太っても仕方ないですよね。


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